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<title>おしゃれキャット [DVD]</title>
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１コマ１コマの線のはみ出しをあえて消さないような画を使っていて、なんとなく「ブッフェがアニメーターやったらこうなったかもね」という映像が出来上がっている。賛否両論出てこようが、私としては舞台となるフランスの感じをかもし出すのに一役買っているとみた。ところで、昨今の「プリンセス」としてまとめられた中の白雪姫やオーロラ姫は、どうも当初の（それぞれの作品中の）顔と違ってるように見える。内容的に影響があったわけではなかろうに、その「女の子を描く画風の変化」の境目辺りにこの作品があったことは確かなようである。内容は他の方が書いているとおり、これまた最近「プリンセス」ということでマリーちゃんが取り上げられることが多くなっているけれど、この作品の中ではやっぱりダッチェス（母ネコ）の素晴らしさをまず挙げなければならない。子供の躾、身だしなみ、他所さんとのお付き合い、知らない人とのやりとり、全てにおいてしっかりしているし、しかも初対面のジャズネコたちが実に気のいい連中と分かるや、ジャズに合わせて軽快なダンスも披露してくれる「素敵なお母さん」。ただ、子供たちも夢中になって見てくれてるのであるが、気付いたことには、吹き替え音声で再生するとき、「吹き替え用字幕」を選んでおいても、例えば「SLEEPING TABLETS」とあるビンのラベルのアップの場面で「睡眠薬」といった字幕が出てこない。そこんとこで☆１つ欠け。子供のために買っているマジックイングリッシュに、結構おしゃれキャットからのシーンが使われていて、興味を惹かれたので買ってみたところ、とても面白かったです。なにより、いまどき流行のＣＧが一切使われてない（当たり前か・・）ところがなんとも落ち着いていて上品な印象です。最近の作品は、大勢でミーティングして練り上げましたって感じがして、完成度が高くなるにつれて逆にパワーダウンする部分も感じて、私はあまり好きではない所もあるのですが、この映画のある意味雑っぽさ（作家の突っ走った感じ）が私たち親子にはとても楽しめました。音楽も最高に良くて（ピアノのおけいこやジャズ猫たちのシーン！！）お奨めです。登場人物（動物）たちもみんな魅力的です。しかし、ディズニーの女の子たちはどうしてみんな上目遣いで媚びたような態度を示すのでしょうね。プリンセスたちもどんどん品がなくなっていく気がします（憧れのオーロラ姫にそんなポーズとらせないで！って何度思ったことか）。まあ、この作品は猫だから許すことにします。定番という名にふさわしい物語ですね。映像もどこか懐かしく感じてしまいました。（幼い頃のアニメを見ているようで…）おしゃまな子供たち、ダッチェスの貴品、頼りになるオマリー、すべてが絶妙な雰囲気ですね。ミュージカル仕立てで大人も子供も楽しめるすばらしい作品です。アニメ・猫版アニーとでもいったかんじかな？！とにかく見る価値ありの作品です。???雌猫ダッチェスと3匹の子猫たちは大切にかわいがってくれる貴婦人と優雅に暮らしているが、女主人の莫大な財産に目をつけたずる賢い執事のエドガーは、猫たちを眠らせて、お屋敷から追い出そうとする。かよわい4匹の猫は、慣れない田舎や薄汚いパリの街角でどうやって困難を乗り越えていくのか？ 答えはただひとつ、ロマンチックな心を秘めた勇敢な野良猫オマリーに出会って助けられるのである。広い世間で危険な目にあった後、オマリーは貴婦人の家までダッチェスたちを送り届け、エドガーはお屋敷の馬にけられて、悪だくみをした当然の報いを受ける。 ???ディズニー映画の魅力の本質はアニメそのものもさることながら、実のところ声の演技によって表現されているのが常だが、本作品でもオマリー役のフィル・ハリスがすばらしく、ダッチェス役のエヴァ・ゲイバーも実に見事で、彼女以外考えられない。だがおそらくもっとも記憶に残るのは、パット・バットラム（老犬ナポレオン役）とジョージ・リンゼイ（同じく老犬ラフィエット役）で、もそもそとしゃべるアメリカ南部の田舎者を思わせるコンビを演じている。エドガーと2匹の老犬が共演するシーン、ジャズ猫とクールなジャズバンドが歌うシーンは、いずれも名場面である。 ?『おしゃれキャット』をいま観ていて何よりも驚かされるのは、1970年代には最先端のアニメだったこの作品を境に、ディズニー・アニメの作風が大きく変わったという点である。ノスタルジックで時代遅れな感じがするのは、この作品がまさにベル・エポック時代のパリを舞台にしているからだろう。『アラジン』のような近年の作品と比べると、画面の背景のイラストは残念ながら凝り過ぎていて、アニメの動きや作品全体のトーンはかなり緩慢（時にはそれが救いでもあるのだが）である。（Richard Farr, Amazon.com）
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<title>おしゃれキャット [DVD]</title>
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幼い頃に自分もディズニーを見て育ったので、今でもディズニーの可愛い動物たちのアニメーションを見ると、昔以上にアニメーションの技術を向上していることもあって、童心にかえるというよりも、子供たちと同じように新鮮に楽しめます。間接的ではありますが、こういうアニメーションは動物を愛する気持ちにもつながっていくようにも感じました。楽しめるＤＶＤですマリー大好きな２歳の娘の為購入しました。

「マリーかわいい」だけのお話かと思いましたが、他のキャラクターも個性的でそれぞれがストーリーに「あるべき存在」となっています。
ストーリーとしては「２歳にはどうかな？」とも思いましたが、猫が主人公である為、気になりませんでした。
悪役の執事のエドガーもどこか憎めないです。

英語で２歳児に見せても理解しているよう。
歌も楽しいようで、口ずさむ程のお気に入りです。
（聞いたまんまのハチャメチャですが）
この作品で初めてストーリー性のある長いものを見せましたが、釘付けです。
もちろん親が一緒に見ても充分楽しめる作品だと思います。???雌猫ダッチェスと3匹の子猫たちは大切にかわいがってくれる貴婦人と優雅に暮らしているが、女主人の莫大な財産に目をつけたずる賢い執事のエドガーは、猫たちを眠らせて、お屋敷から追い出そうとする。かよわい4匹の猫は、慣れない田舎や薄汚いパリの街角でどうやって困難を乗り越えていくのか？ 答えはただひとつ、ロマンチックな心を秘めた勇敢な野良猫オマリーに出会って助けられるのである。広い世間で危険な目にあった後、オマリーは貴婦人の家までダッチェスたちを送り届け、エドガーはお屋敷の馬にけられて、悪だくみをした当然の報いを受ける。 ???ディズニー映画の魅力の本質はアニメそのものもさることながら、実のところ声の演技によって表現されているのが常だが、本作品でもオマリー役のフィル・ハリスがすばらしく、ダッチェス役のエヴァ・ゲイバーも実に見事で、彼女以外考えられない。だがおそらくもっとも記憶に残るのは、パット・バットラム（老犬ナポレオン役）とジョージ・リンゼイ（同じく老犬ラフィエット役）で、もそもそとしゃべるアメリカ南部の田舎者を思わせるコンビを演じている。エドガーと2匹の老犬が共演するシーン、ジャズ猫とクールなジャズバンドが歌うシーンは、いずれも名場面である。 ?『おしゃれキャット』をいま観ていて何よりも驚かされるのは、1970年代には最先端のアニメだったこの作品を境に、ディズニー・アニメの作風が大きく変わったという点である。ノスタルジックで時代遅れな感じがするのは、この作品がまさにベル・エポック時代のパリを舞台にしているからだろう。『アラジン』のような近年の作品と比べると、画面の背景のイラストは残念ながら凝り過ぎていて、アニメの動きや作品全体のトーンはかなり緩慢（時にはそれが救いでもあるのだが）である。（Richard Farr, Amazon.com）
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猫達がとてもキュート。尻尾の動きなどもかわいらしくて、猫好きにはたまらない作品。見た後ほっとします。よい意味で「古き良き」、アニメだと感じられました。ミュージカルシーンもてんこもりでノリノリ。特に「みんなネコになりたいのさ」は最高。子どもも一緒に踊っていました。ストーリーもさることながら子猫たちの動きが愛らしくまた、ダッチェスのネコならではの色っぽさに唸りました。私は今人気キャラのマリーちゃんよりも、お母さん猫のダッチェスに魅了されました。お子さんのいるお母さんにぜひ見てもらいたい。ダッチェスの優雅な物腰は、女性の素敵になりたいという気分を沸き立たせます。子猫への接し方とかも素敵〜！オマリーとの関係もよく、古きよき映画を思わせます。絵的にも、何回も鉛筆で試し書きをしたような感じが素敵。ボケボケでかわいい双子のアヒルなんかも出てきます子猫たちもかわいい！マリーの憎たらしさに胸がきゅんっとなりますよ☆わたしがコドモのころ、大好きだった絵本の一つが、このおしゃれキャットでした。何回も何十回もボロボロになるまで読んでもあきなかったものです。ビデオが出てすぐ購入し、何回も見ましたが、ＤＶＤが出たので、こちらも買っちゃいました。絵本でしか見れなかったシーンが、曲付きでイキイキと動いているのですから、最初、観た時は、本当に大感激でした。ベルリオーズが、ピアノを弾くシーン、ダッチェスとマリーがピアノに合わせて、ドレミの歌を練習するシーンは、本当に可愛らしくて、にっこりしてしまいます。ストーリーと曲も、数あるディズニー作品の中でも、素晴らしいです。ほかのアニマル作品（？）と比べても、全くひけをとらないと思いますよ。是非たくさんの人にもっと欲しいです。今、巷ではマリーちゃんのグッズが流行っているそうですが、ご存知ですか？（＾＾）子猫の仕草一つ一つが可愛くって、何度でも見たくなります。特にピアノのレッスンのシーンが大好き。おしゃまなマリーが人気みたいだけど、私は母親ネコのダッチェスのファンだったりします。物腰も話し方も気品があって、こんなママが欲しいな〜って思っちゃうくらい（笑）野良猫達とも気軽に付き合えちゃう社交家で、頭の固い大人じゃないところがいいです。作品のレトロな質感も気に入ってます。???雌猫ダッチェスと3匹の子猫たちは大切にかわいがってくれる貴婦人と優雅に暮らしているが、女主人の莫大な財産に目をつけたずる賢い執事のエドガーは、猫たちを眠らせて、お屋敷から追い出そうとする。かよわい4匹の猫は、慣れない田舎や薄汚いパリの街角でどうやって困難を乗り越えていくのか？ 答えはただひとつ、ロマンチックな心を秘めた勇敢な野良猫オマリーに出会って助けられるのである。広い世間で危険な目にあった後、オマリーは貴婦人の家までダッチェスたちを送り届け、エドガーはお屋敷の馬にけられて、悪だくみをした当然の報いを受ける。 ???ディズニー映画の魅力の本質はアニメそのものもさることながら、実のところ声の演技によって表現されているのが常だが、本作品でもオマリー役のフィル・ハリスがすばらしく、ダッチェス役のエヴァ・ゲイバーも実に見事で、彼女以外考えられない。だがおそらくもっとも記憶に残るのは、パット・バットラム（老犬ナポレオン役）とジョージ・リンゼイ（同じく老犬ラフィエット役）で、もそもそとしゃべるアメリカ南部の田舎者を思わせるコンビを演じている。エドガーと2匹の老犬が共演するシーン、ジャズ猫とクールなジャズバンドが歌うシーンは、いずれも名場面である。 ?『おしゃれキャット』をいま観ていて何よりも驚かされるのは、1970年代には最先端のアニメだったこの作品を境に、ディズニー・アニメの作風が大きく変わったという点である。ノスタルジックで時代遅れな感じがするのは、この作品がまさにベル・エポック時代のパリを舞台にしているからだろう。『アラジン』のような近年の作品と比べると、画面の背景のイラストは残念ながら凝り過ぎていて、アニメの動きや作品全体のトーンはかなり緩慢（時にはそれが救いでもあるのだが）である。（Richard Farr, Amazon.com）
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<title>おしゃれキャット [DVD]</title>
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私は"Ev'rybody Wants to Be a Cat"の曲が耳に馴染んでいましたが、作品は見たことなかったんですよ。やっぱり映画と一緒に見ると違いますね!!!音楽が映像に合っていてすっごくcoolでした。また、私は悪漢だけどぬけてる感じのエドガーもお気に入りです。娘がマリーちゃんが好きなので購入しましたが、ちょっと幼稚園児には難しい話かなと思いました。小学校低学年から４年生くらいになれば楽しめるようになるでしょう。大人のほうが楽しんでみてしまいました。でもマリーちゃんが主役では無いのに『おしゃれキャット』と言えばマリーちゃんなのは何故なんでしょう？英語で見たことはありませんが、吹き替えの声、いいんですよ。ディズニーアニメの声の出演はその昔かなり厳しかったと聞きます。（今でも？）もちろん吹き替えも同じだったのでしょうが、とにかくイメージ通りなんです。ダッチェスの話し方の優雅なこと！優しいお母さん、というのが声からも感じられます。ストーリーも単純で子供が見てもついていける展開。音楽も楽しく、大人も子供も楽しめます。フランスはパリ、ペットの猫の親子に遺産を相続させる話を聞き、執事は財産目当てに猫を郊外に置き去りにします。途方にくれる親子は、勇敢な野良猫オマリーに助けられながらパリのお屋敷を目指します。主役のオマリーとダッチェス親子は勿論の事、脇役が最高にいいのです。ジャズ猫、ねずみのロクフォール、老犬のナポレオンとラフィエット、ガチョウの姉妹、その中でも一番は老弁護士のオートクールです。息子は将来こんなおじいさんになりたいと思うほど、いけてるのです。音楽も素晴らしく、オマリーと子猫のマリーが日本語を言うのも嬉しい、楽しい映画です。マリー好きなので、もうそれだけでかわいいのですが、内容もちゃんとストーリーが成り立っているのでわかりやすく、楽しいです。暇な時など、飽きることなく何回も見れるような感じですのでお勧めです。小さい猫達がとてもかわいいですし、ディズニーの動物アニメの中では一番良いかと思います。???雌猫ダッチェスと3匹の子猫たちは大切にかわいがってくれる貴婦人と優雅に暮らしているが、女主人の莫大な財産に目をつけたずる賢い執事のエドガーは、猫たちを眠らせて、お屋敷から追い出そうとする。かよわい4匹の猫は、慣れない田舎や薄汚いパリの街角でどうやって困難を乗り越えていくのか？ 答えはただひとつ、ロマンチックな心を秘めた勇敢な野良猫オマリーに出会って助けられるのである。広い世間で危険な目にあった後、オマリーは貴婦人の家までダッチェスたちを送り届け、エドガーはお屋敷の馬にけられて、悪だくみをした当然の報いを受ける。 ???ディズニー映画の魅力の本質はアニメそのものもさることながら、実のところ声の演技によって表現されているのが常だが、本作品でもオマリー役のフィル・ハリスがすばらしく、ダッチェス役のエヴァ・ゲイバーも実に見事で、彼女以外考えられない。だがおそらくもっとも記憶に残るのは、パット・バットラム（老犬ナポレオン役）とジョージ・リンゼイ（同じく老犬ラフィエット役）で、もそもそとしゃべるアメリカ南部の田舎者を思わせるコンビを演じている。エドガーと2匹の老犬が共演するシーン、ジャズ猫とクールなジャズバンドが歌うシーンは、いずれも名場面である。 ?『おしゃれキャット』をいま観ていて何よりも驚かされるのは、1970年代には最先端のアニメだったこの作品を境に、ディズニー・アニメの作風が大きく変わったという点である。ノスタルジックで時代遅れな感じがするのは、この作品がまさにベル・エポック時代のパリを舞台にしているからだろう。『アラジン』のような近年の作品と比べると、画面の背景のイラストは残念ながら凝り過ぎていて、アニメの動きや作品全体のトーンはかなり緩慢（時にはそれが救いでもあるのだが）である。（Richard Farr, Amazon.com）
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<title>おしゃれキャット スペシャル・エディション [DVD]</title>
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<title>AV版 オシャレ魔女ラブandベリー ラブとベリーのオシャレレッスン [DVD]</title>
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<title>holott - BAMBIENT VISUAL CAFE [DVD]</title>
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<item rdf:about="http://dvd-a017.dvd-shops.net/detail/10/B00005J4NF.html">
<title>おばけのバーバパパ [DVD]</title>
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<![CDATA[
１．おばけのバーバパパは、フランソワ家の土の中から生まれたけど大きすぎて動物園へ。思っただけで姿が変えられることに気づきオリから脱走。大きいからと嫌われちゃうけど役に立ち認めてもらい再びフランソワの家へ。２．バーバパパの海水浴は、潜水艦に変身して海にもぐります。３．バーバパパの砂漠旅行は、砂漠でオアシスを発見。でもだんだん水が枯れてしまい原因はダムでした。他の動物達の為にダムに水路を作ります。大人が見るとそんなことしていいのかな？と思っちゃう。４．バーバパパの暴走機関車は、駅長をしていたころのお話。かってに動き出した汽車を止めるのにパパが奮闘します。５．バーバパパのひつじかいは、暑いのでパパが羊の毛をかりますが、間違えてバーバモジャの毛!まで刈っちゃった。毛でママが編物をします。羊がかわいいから娘はこのお話が一番好き。６．バーバパパの害虫たいじは、レモンの木に虫を発見。薬をまいて退治。そのレモンを食べたらお腹が痛くなっちゃった。水で洗ってから食べてね。害虫がリアルでかゆくなっちゃう。五分から１０分の短い話がはいっています。これは、バーバパパが主役のお話を集めています。なつかしくって、のんびり、ゆっくり、ほんわかとした感じ。日本のアニメが大好きな人にはものたりないかもしれないけれど、小さなこどもには安心してみせられます。日本語、英語、フランス語の３カ国語が選べ、シンプルな言葉づかいなので勉強するのにもいいかもしれません。
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<item rdf:about="http://dvd-a017.dvd-shops.net/detail/11/B000FHVTS0.html">
<title>おおきいあかい クリフォード1 いちばんの親友 [DVD]</title>
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隣で見ていて、親のほうもすっかり気に入ってしまいました。
全部で四話収録されていてどれも面白いのです...</description>
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二歳半になる娘のために、今回このDVDを手に入れました。とはいえ、どの話も心温まるものばかりで、
隣で見ていて、親のほうもすっかり気に入ってしまいました。
全部で四話収録されていてどれも面白いのですが、親の目線としては、子犬だったクリフォードが
エミリーと出会うころを描いた三話目が、特に興味深く感じられました。
特に、まだ子犬のころの「ちいさいあかい」クリフォードは、可愛くて必見です。
娘もとても気に入っている様子なので、親子共々、満足しています。英語版のビデオを何本か持っていましたが、画像がよくないものもあり、ＤＶＤ版がでたので早速購入しました。優しいストーリーもよく、こどもうけするシーンもあり、繰り返しみています。
 2歳の子が特に好きなシーンは、クリフォードが池の水を口に含んで（消防車のように）火事の火を消すところで、5歳の子が特に好きなシーンは、耳をプロペラのように回して泳ぐところです。また、今回のストーリーでは、船や乗り物もでてくることもあり、2人の息子に受けるのかもしれません。
 親としては、「新しいおもちゃも一緒に仲良く遊ぶから楽しい」「すきか嫌いか決める前に、相手をよく知ることが大事」など、ストーリの中で教えられることもあり、安心してみせることができます。
英語にも切り替えができることもＤＶＤ版ならではです。
 他の巻も購入しようかと思っているところです。
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<item rdf:about="http://dvd-a017.dvd-shops.net/detail/12/B000FHVTSA.html">
<title>おおきいあかい クリフォード2 クリフォードのパレード [DVD]</title>
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<item rdf:about="http://dvd-a017.dvd-shops.net/detail/13/B000FHVTSK.html">
<title>おおきいあかい クリフォード3 クリフォードのおおきなハート [DVD]</title>
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<title>おおきいあかい クリフォード4 クリオがやってきた [DVD]</title>
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<title>おおきいあかい クリフォード5 クリフォードの犬小屋 [DVD]</title>
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<title>おおきいあかい クリフォード6 最高のプレゼント [DVD]</title>
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<title>おさるのジョージ [DVD]</title>
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<description>ジョージの天然な雰囲気をうまく作り出していると思いました。
ストーリーもあれこれ工夫してあって、大人でもある程度楽しめるようになってます。

昔ながらの絵本のジョージを見慣れていると、画面では少し違...</description>
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ジョージの天然な雰囲気をうまく作り出していると思いました。
ストーリーもあれこれ工夫してあって、大人でもある程度楽しめるようになってます。

昔ながらの絵本のジョージを見慣れていると、画面では少し違和感があるかもしれません。
CGであることが目立つ場面が多いですが、今の子供たちなら気にならないでしょうね・・・。
30代の私と3歳の長女は、原作の「ひとまねこざる」シリーズが好きです。アニメ映画で、うまく原作の楽しさを守れているのかどうか、不安だったのですが、ディズニーやサンリオのアニメを観るのが好きな娘が、動いているジョージを見れば、喜ぶかも、ということで、観てみることにしました。
結果的には、大正解でした。原作との比較で、「葉巻もスパスパの黄色い帽子のおじさんは、こんなにマヌケなキャラではないのでは。」、「学校の先生とのメロドラマ的なストーリーは必要なのか。」とか「インディ・ジョーンズばりの古代の石像の冒険はどうなのか。」というような話はあるかと思います。しかし、一番、原作で楽しいと思われる点、「ジョージがいると、何かビックリすることが起こ。」という楽しさ、ワクワク感が、映画では、上手く現代風にアレンジした形で再現されているように思います。娘も、アニメのジョージが登場すると、すぐに「あっ、ジョージ！」と大喜びでした。キャラクターと全体的な雰囲気、共に原作のイメージを守って作られているからだと思います。小さい時に絵本でジョージに出会い、ずっと大好きでした。
子供が生まれ、子供達にも、ジョージを読み聞かせしていると、ご多忙に漏れず、子供達も
ジョージが大好きになりました｡
そして、この映画を見に行きました｡
原作とは、違うストーリーでしたが、ジョージの性格はそのまま生かされていたし、
ところどころに、原作で、印象深いシーンが使われていて、楽しい映画でした｡
６歳と４歳の子供達には、笑いもあり、感動もあり、いい映画だったようです｡
ＤＶＤ化されるのを待っていました。???N.Y.の博物館で働くテッドは、小学生の見学隊をはりきって案内するが、真面目な彼の説明はあまりウケない。それどころか博物館は集客力が落ちて、閉鎖に危機に見舞われる。テッドは博物館の存続にかけて、アフリカへ失われた古代巨象を求めて旅立つが、その旅で子ざるになつかれ、なんとN.Y.へ戻る船にテッドを追って、子ざるが乗り込んでいたのだ。 ???“キュリオス・ジョージ”として絵本やグッズが日本でも大人気のジョージがアニメ化。人なつっこくて、好奇心旺盛なジョージの大冒険はかわいくて楽しくて、心が癒されること必至。絵本のキャラクターとは若干絵が違うが（映画版ジョージは目が大きいのが特徴）ジョージの本質を大切にして描いた物語は好感度大。原作が児童文学ゆえに、幼稚園の子どもから楽しめる、わかりやすいストーリーがうれしい、家族みんなで楽しめるファミリーアニメ。声の出演はテッドはウィル・フェレル。小学校のマギー先生はドリュー・バリモアが担当している。（斎藤 香）
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<title>おさるのジョージ [DVD]</title>
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<description>２歳半の娘がＮＨＫのジョージを師匠のようにあがめており、ならば映画もと思って
買ってみたところ、そもそも都会に来るまでの事情を映画にしたもので、画面の感じも
ＴＶとはちょっと違う（ほんわかとして光り...</description>
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２歳半の娘がＮＨＫのジョージを師匠のようにあがめており、ならば映画もと思って
買ってみたところ、そもそも都会に来るまでの事情を映画にしたもので、画面の感じも
ＴＶとはちょっと違う（ほんわかとして光り輝くようなアニメ画像で、ＴＶよりも
大人なっぽい画像）けど、子供も大人も楽しく見ました。

僕は、なにより音楽がかっこいいと思った。（ジャック・ジョンソンです。）

子供もすでに１０数回見ておりますが、飽きずに見ていて、家内も家事のときに
助かっているようですよ。

お勧めアニメです。もうじき2歳になる姪が短編アニメのおさるのジョージに夢中になっていた。
そこでこの映画版をプレゼントしました。
それからは毎日毎日飽きずに夢中で観ています。お気に入りのシーンがいくつもあり、
最近ではジョージになりきって披露します。もともと「ひとまねこざる」って絵本を読んでいた私ですが、
小さな子どもがジョージのまねをしているのを楽しんでいます。
映画版のジョージはさすがに表情も豊かで、色彩も鮮やか、絵本やテレビと違った表情を楽しめます。
言語も英語、スペイン語、韓国語等々、もちろん日本語とありますが、スペイン語にした時に「Hola！オーラ！」
と言ってみたり、どの言語にしても同じように楽しんでいます。
大人が見ても音楽にアニメーションに一緒にワクワク楽しめる買ってよかった作品でした。
私が好きで購入したのですが子供もとっても気に入っています。
歌やアニメーションがとてもキレイで大人も楽しめると思います。
1000円代ということもあって即購入しましたが満足です。製作者がロン・ハワード（アカデミー監督賞受賞者）だけの事はあり、
また劇場公開用として制作されているので、とてもクオリティの
高い作品です。子どもだましのアニメビデオではありません。

作品を通じて流れる音楽は全てジャック・ジョンソン！
（オリジナルサウンドトラックは超オススメです。）

ジョージの愛らしい動き、風景の構図、街並み、人物の表情、
どれを取っても手抜かり無く丁寧に作られ、Curious Georgeの
世界を存分に楽しむ事ができます。

ストーリーも子供が飽かずに観るようよく工夫されており、
ジャングルの動物たち、大きな船、動物園、風船、ロボットなど
次々と子供の目を引くものが登場します。

2歳の息子も魅力的なアニメーションの動き、
軽快な音楽の虜になって、何度も飽きずに観たがります。

子供も大人も十分に楽しめて自信を持ってオススメします！最初は興味はなかったのですが、彼女に見せられ、見ました!知名度は少ないジョージかもしれない。でも、アニメ映像作品として、ほのぼのとし、人間も動物も越えられない壁はない!とにかく見て欲しい!損はしないよ!
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<item rdf:about="http://dvd-a017.dvd-shops.net/detail/19/B00005EDM7.html">
<title>王立宇宙軍〜オネアミスの翼〜 [DVD]</title>
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<description>価格設定がちょっと悪質AKIRA位に安くなればいいのに…内容はGAINAXが制作したとだけあって映像、音楽共に秀逸安ければ★5つですね 再発願います作品の内容に関しては割愛。
ＤＶＤを観て、画質面で...</description>
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価格設定がちょっと悪質AKIRA位に安くなればいいのに…内容はGAINAXが制作したとだけあって映像、音楽共に秀逸安ければ★5つですね 再発願います作品の内容に関しては割愛。
ＤＶＤを観て、画質面では可も無く不可もない。必要充分だが、不足を感じないかと言われれば・・。
音声に関しても、やはり同様。サウンドリニューアルとあるが、スピーカー・コントロールを変えただけと理解してくれていい。環境によっては、うるさく再生される場合もある可能性も。
作品の内容が、当時としては革新的であった評価に対し、あまりに普通のＤＶＤ化だったので、それはちょっと肩透かしだった・・がけっして不満が出るレベルではない。
タイトルからどんな内容なんだろうか？と前々から思っていた作品で、この度めでたく視聴する機会があったのだが・・・なんと「宇宙飛行士」ものであったとは！

架空の地球架空の王国には宇宙にも行ったことがないのに「宇宙軍」があり、兵士たちが所属している。
「宇宙軍」などと名前は立派でも実体が伴わず・・・では軍の士気は当然に上がらない。兵士たちは「とりあえず衣住食は保障されているし・・」的な考えの者ばかりで、怠惰な日々を送っていた。

下士官のシロツグも所謂、そんな兵士たちの中の１人にすぎなかったのだが、街中で神の教えを説こうとする少女に出会い、自らの立場を称賛・羨まれたことから一大奮起し、初の有人宇宙船のパイロットに志願することになる。

当初は冗談かと思われた有人ロケット計画も、問題のパイロットが決まり予算も取れたことで一気に現実的な目標となっていく。
日々繰り返される過酷な訓練・着々と進むロケットの建設・そして国中のアイドルというか一躍時の人となったシロツグによるＰＲで国内は熱狂。
だが・・・順調に来た打ち上げ計画を頓挫させようとする作戦も秘密裏に動いていたのだった・・・・・。

「宇宙飛行士もの」のアニメや漫画が流行り出したのは２１世紀になってから・・・と自分は思っておりました。
なので８０年代の後半に「時代を先取りした」かのように上記題材で作品を作り上げていた事実に驚きましたよ。
世界観もなかなかで、前半は軍隊と言っても血生臭さとは無縁のような展開で、それを中盤の「暗殺者の襲撃」→後半の「他国の進撃」と畳み掛けるようにして争いを出したのも雰囲気がガラッと変わって良かったです。

問題は「絵がやはり古い」ということ。世界観が説明不足な点も否めず。
後・・・シロツグがリイクニの家に宿泊した際に寝ぼけて彼女と無理矢理に性的関係を持とうとしたようなシーンがありましたが、その場面からしても「子供向け」ではなく「大人向けアニメ」なんだなということがよく分かりました。
学生の頃に出会ってからもう何回繰り返し見たであろう。ストーリーを追うと言うよりこの世界に浸りたい気持ちが強くなってきたのは３回目以降かな。川沿いのバーでのゲームやありそうでなさそうな墓石、オネアミス文字（と言うのか？）、電車のチケットの購入方法といった細かな設定はもはやオネアミス王国一国の文化や歴史を丸ごとつくりあげていると言って良い。漫然と見るのではなく、たまに一時停止して細かなディテールに目を配ってみるといい、異国の路地裏に迷い込んで見つけた「何か」のような発見があるかもしれない。この映画はそんな遊びができる世界観を持っている。
休日のだれもいない宿舎（チャリチャンミはいたかな？）のレースのカーテンが柔らかい風になびくシーンや、涙を流すお日様？のネオン看板など、軽く心を奪われてしまうきめ細かい演出はやがて鬼才・天才と呼ばれるメンバーの感性の賜物なのだろうか？
まあ何回見ても好きですこの映画王立（オネアミス）と出会ったのは
忘れもしない小学5年の終わり
金曜ロードショーでのテレビ放映でした。

それから今日まで私の1番のアニメーションは
王立宇宙軍であるのです。

まだ見ていない方、前見て「わけがわからない」と
思った方、ぜひ見てください。
独自の世界観が素晴らしいです。
星は100個以上です（笑）
若いエネルギーが溢れています。
私のイチオシです！???1996年に「新世紀エヴァンゲリオン」を発表し、センセーションを巻き起こしたGAINAXの第1回制作作品。庵野秀明が作画監督に、平成「ガメラ」シリーズの特技監督・樋口真嗣が助監督として参加している。 ???湖のほとりの王国・オネアミスには30年の歴史を持つものの、現在では闘わない軍隊と化している王立宇宙軍があった。人工衛星も満足に打ち上げられない軍に、シロツグ（森本レオ）の宇宙への夢も遠ざかるばかり。そんなある日、街で神の教えを説く不思議な少女リイクニ（弥生みつき）と出会ったことで、彼は仲間の反対にもめげず、宇宙パイロットに志願してしまう。かくして王立宇宙軍の、威信と名誉をかけた有人宇宙船打ち上げ計画が開始された。 ???制作当時24歳だった山賀博之監督は、困難を乗り越えて宇宙へと旅立つシロツグの姿を、独自の姿勢と手法でアニメ制作の道を切り開くGAINAXの仲間たちと重ね合わせている。演出はシロツグたちの生活ぶりのシチュエーションを細かく積み重ねた後に、クライマックスのロケット発射でカタルシス炸裂という正攻法を用いている。（斉藤守彦）
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<title>オリビアちゃんの大冒険 [DVD]</title>
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